肘下に対するレーザー照射の経過と反応 |
*下記の写真をクリックすると拡大されます。 |
照射前 |
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ひじ下を約1ヶ月前に剃毛したそうですがほぼ生え揃っています。 このまま照射すると痛みが増えるため、照射前には剃毛するかシェーバーで 刈り込みます。当日〜前々日位に剃ってもらうのが理想だと思います。 この映像では参照用に剃毛しない状態でレーザーを照射します。 |
照射直前 |
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レーザー照射口を肌に押し当てた状態です。この照射口は小さめで 実際は直径2センチ程の範囲を一度に照射します。また、この画像で は照射口の手前が肌より浮いた状態ですが、模範例とはいえません。肌に対して 均等に押し当てる形で照射するのがベストです。 |
照射直後 |
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照射された範囲の表面上の毛はなくなりました。
照射部と未照射部の境界がはっきりわかります。
毛が延びていた為か、若干の痛みがあったそうです。
うっすら赤みがでています。 |
照射1分後 |
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正確に1分経過後の映像です。
赤みが若干強くなり毛穴ごとの膨らみが見受けられます。
全く正常な反応です。 |
照射3分後 |
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1分後では毛穴ごと膨らんでいたものが連結して、でこぼこっとした状態が見受けられます。 |
照射6分後 |
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赤味は残っていますが、でこぼこっとした感じは引いてしまっています。同じ設定でも部位によってもっと大きな反応が起きたり、赤味すら出なかったりと様々で当然個人差もあります。
また、実際は照射後に肌を冷タオルやアイスノンなどで 冷やします。よって赤みや水泡も10〜15分程度で完全に 引いてしまうようです。 |
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